#8 どのルーズリーフがおすすめ??

こんにちは、優苺です。

今回は、普段私が使っているルーズリーフを紹介します。

ルーズリーフって、横線のものからスタディプラン用まで、かなりいろんな種類があると思うので、

個人的に使いやすい、お気に入りのルーズリーフを紹介したいと思います!

*Campus A枠 ドット入り*

まず一つ目は、キャンパスのルーズリーフです。

普段からノートやルーズリーフは基本キャンパスなので、

とても使いやすくてずっと使っています。

ドット入りの方が、揃えたいところをきっちり揃えられたり、

図形やグラフが描きやすいのが特徴です。

横線タイプのものの中では、一番気に入っていてイチオシです。

ちなみに私は何か板書とか勉強用でない時は、ドットのついていないDAISOのルーズリーフを使っています。

百均なのでコスパもいいですし、

ドットがついていなくてもいいような時は、そちらを使っています。

*方眼タイプ*

続いては、方眼のルーズリーフです。

これは特にメーカーは気にしていなくて、百均で購入したり、

本屋さんでたまたま見つけたのを買う、という感じです。

方眼といえば、小学生の時によく使った思い出がありますが…。

あれは基本10mm方眼で、私が使っているのは5mm方眼です。

簡単にいえば、10mm方眼の点線まで実線になっているものです。

私はこのA枠ドット入りか、5mm方眼のどちらかを使っています。

予定を立てたりするときは方眼をよく使います。

*スタディプランナー*

3つ目は勉強計画を立てるためのルーズリーフ。

一日用から2週間の予定を立てられるものまで!

最近はSeriaやDAISOでも似たようなスケジュールを立てられるものがあるので、

気になった方は、まず百均のもので試すのもアリだと思います。

*無地タイプ*

線も何も書いていない、「自由帳」タイプ。

これは個人的な使い方ですが、表紙のように使っています。

何も書いていないので、計算用紙とかにもできますよね。

私はDAISOで購入したと思いますが、

こちらも方眼タイプと同じく、どこのものでもあまり変わらないと思うので、

コスパの良いものや、自分なりに使いやすいものを見つけてみてください!

*まとめ*

ということで今回は、

いろんな種類のあるルーズリーフから4種類、おすすめを紹介しました。

ルーズリーフは、かなり自主学習に向いているなと思うので、

是非購入する際に参考にしてみてください。

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